筑紫磐井著『女帝たちの万葉集』 2010年 角川学芸出版

筆者自身が、これまで評論として「定型詩学」の分野に切り込んできたが、この『女帝たちの万葉集』は著者自身にとっては、構造詩学だと述べている。
実際内容は、万葉集を読み解きながら、際立つ女帝たちや、歴史をひも解く大冊である。 書きかけ・・。

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